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【自己紹介】関口 主樹監督・北川 翔一コーチ

  • 1 日前
  • 読了時間: 2分

名前:関口主樹


監督になったきっかけ:元々野球の指導者になりたくて、大学でも教職を履修していましたが、大学2年次のアメリカ留学をきっかけに進路を変え、第一志望の大学職員にご縁をいただき、そのままの準硬式野球部のスタッフの話をいただきました。


監督を続けている理由:ここには書ききれないほどありますが、「学生の成長を感じることができ、一緒に野球に熱くなれる幸せ」「応援してくださる方々への恩返し」

が大きいです。


準硬の魅力:アルバイトや留学、1人暮らしを通して本当に色々な社会経験を積みながら、4年間体育会で野球に熱中できることですね。まさに「いいとこ取り」の競技だと思います。


準硬で1番印象に残っている出来事:1番は選べないですが、直近としては昨年度の柏崎キャンプで実施した、野球教室の写真です。柏崎市の方々や、スポンサー、OBOG皆様、多くの方々に支えられて悪天候の中体育館で実施できた野球教室でした。

学生たちが本当に頑張ってくれて、大盛況でした。


ひとこと:日頃より亜細亜大学準硬式野球への熱いご声援誠にありがとうございます。

おかげさまで、年々部員数やできることが増え、本当に充実した日々を送っております。

今年は必ず2部復帰するための勝負の年になりますので、覚悟を持ってチーム作りに取り組んで行く所存です、

引き続き、亜細亜大学準硬式野球部をどうぞ宜しくお願い申し上げます。

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名前:北川翔一


コーチになったきっかけ:前任のコーチが退任して、当時の監督から話をいただいたので


コーチを続けている理由:準硬式を自分がやって良かったと思っていて、選手たちにいい思いをして欲しいから。好きな野球にこの歳になっても野球に関われているから


準硬の魅力:自分のやる気次第でどんなことにも挑戦できるし楽しくできること


準硬で1番印象に残っている出来事:関口監督体制になって、ようやく2部に昇格できたこと

ひとこと:今年は昨秋の悔しさを晴らすためにチーム一丸となっていくので、皆様の応援よろしくお願いいたします。

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